中国 10月1日~8日まで大型連休です!ビザ注意。

お隣の国、中国では10月1日~8日まで国慶節と中秋節の関係で大型8連休に入ります。

建国60周年を迎えるにあたり盛り上がっている中国。北京では軍事パレードも行われる模様ですので、滞在される方は交通規制などにご注意くださいませ。

また、日本にある大使館も査証業務関係がすべてお休みになります。日本の9月のシルバーウィークや10月の連休も重なりますので、今から査証を申請しよう!という方は、申請日と受領日に十分ご注意ください。

でも、中国でこの8連休を取る場合には、一般的に9月27日(日)や10月10日(土)に出勤しなければならない・・・ なんてこともあるらしいです。。。

 

ICPT2009 in Japan 大相撲九州場所と太宰府天満宮ツアーのご案内

 ICPT 2009 in Japan ご参加者特別ツアーのご案内
Special tour for ICPT 2009 in Japan’s participants

【大相撲九州場所観戦と太宰府天満宮】
 ~日本の歴史を体感する1日!~

【Oosumo(Sumo wrestling) and Dazaifu Tenmangu】
Please feel traditional Japanese culture!!

出発日  2009年11月21日(土曜日)
Date: November 21st (Sat) 2009

≪コースのポイント≫

★大相撲観戦!★

九州場所の行われる九州国際センター“椅子席A”をご用意。(升席ではございません。会場の上段部に位置します)
http://www.sumo.or.jp/

相撲

 

 

 

 

 

 

(イメージ写真)

★太宰府天満宮参拝!★

901年、京都から大宰府に左遷され、この地で亡くなった菅原道真公を祀る神社。現在でも多くの受験生らが参拝している。
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/home.htm

d611
(イメージ写真)

≪Tour’s points≫

★Watching Sumo match

Please enjoy exciting Sumo match. We arranged Arena (Chair) Seats A which located in the upper section in Fukuoka Kokusai Center. This is not Box Seats.
http://www.sumo.or.jp/eng/index.html

★Dazaifu Tenmangu

Dazaifu Tenmangu is a shrine built over the grave of Michizane Sugawara venerated by the Japanese throughout the country as the God of study.
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/other/index.htm

≪主なスケジュール≫

13:00  JALリゾートシーホークホテル福岡を出発。
      専用バスにて太宰府天満宮へ *約1時間程度の見学になります
16:00  大相撲九州場所・福岡国際センター椅子席Aにて観戦
      *幕内取組から結びの一番までの観戦予定です
19:00  ホテル帰着(予定)

≪A main schedule≫

13:00  Departure at JAL RESORT SEA HAWK HOTEL FUKUOKA
      Go to Dazaifu Tenmangu by chartered bus. Around 1 hour for visiting.
16:00  Watching Oosumo at Fukuoka Kokusai Center
      Seat section: Arena (Chair) Seats A
     Enjoy exciting Sumo match from Makuuchi Division to Musubi no Ichiban (the Last Match).
19:00  Return at JAL RESORT SEA HAWK HOTEL FUKUOKA

≪ツアー代金≫

11月21日  お一人様 @¥13,500-

*最少催行人員 30名
*食事なし
*添乗員なし
*バスガイドと英語ガイドが同行します

≪Tour price≫

November 21st  JPY13,500- per person
Minimum number of participants :  30 peoples
No meal included.
Bus guide and English-speaking guide service are included.

≪お申込≫

下記のお申込フォームとご精算フォームをご利用下さいませ。ご登録いただきましたクレジットカードへ代金をチャージさせていただきます。その後、ご旅行のお申込み手続き完了とさせていただき、ご回答申し上げます。
なお、相撲の入場券は買取のため、お申込み手続き完了と同時にツアー代金は払戻不可となりますので、ご了承くださいませ。

≪Booking Request≫

Please fill in the guest and payment information below. We’ll charge your registered credit card. After that, your request will be considered to be done and we’ll let you know the answer.
Oosumo’s ticket is buying-up. So after your booking request is done, we will not make refunds for the tour.

 【お申込フォーム &  ご精算フォーム】 ← クリック !
【Booking form &  Payment Method 】 ← Click !

※ お申込用紙はダウンロードしてプリントアウトしてご利用くださいませ。ファックスにてご送付願います。FAX: 03-3723-8788

※ Please download, print out and use the application form. Please Send it by the fax. fax No. 81-3-3723-8788

 

【規約】
♪ チケットは買取になりますので、ツアーのキャンセルはできません。
♪主催者側の都合等の事由により生じた試合の順延・中止の際には払戻ができません

【Tour Conditions】

-Oosumo’s ticket is Non-refundable. So we will not make refunds for the tour even if guests choose not to participate in the tour.
-In case of postponement or cancellation of the match that occurred by the reasons such as the circumstances of the sponsor, we will not make refunds for the tour.

 

Continue reading

【VIVA LHV】 今号の特集は ボルドーのシャトーめぐり!

毎号、海外の面白そうなお薦めの旅行アイテムをご紹介している VIVA LHV ですが、この VOL-11 ではフランスのボルドーを特集してみました。

5大シャトーをはじめ、サンテミリオンやソーテルヌ、ポムロールなど超メジャーなワインの産地で 『飲・食・観』 をその場で楽しめるなんて、なんて贅沢なのでしょう!!
そんな夢の世界を気軽に楽しむことができるオプショナルツアーがあるのです!

また、今号はリバティヒルクラブのラウンジとコラボレーションをしています。ラウンジで実際に飲むことができるボルドーワインもご紹介していますので、是非、ご覧になってみて下さい。

VIVA LHV Vol-11 ボルドーは、リバティヒルクラブ フロントなどに置いてございます!必要であれば、お送りいたします!!

VIVA LHV ボルドー特集

 

さあ、年末年始のご旅行に是非どうぞ!!

 

羽田発北京行き スケジュールが確定しました

10月25日から開始される羽田発北京行往復区間の定期チャーター便の運航スケジュールや運賃などの詳細が確定したようです。まずます路線が充実していく羽田空港国際線路線。次は、アメリカンのメインランドやハワイ、そしてヨーロッパへと拡大していきます!

やっぱり、羽田が便利ですね!

7月に開催された日本と中国の航空当局間協議で、日中双方の航空会社が1日2往復ずつ運航可能とすることで合意。これを受けて日本航空(JL)と全日空(NH)が1往復ずつ、中国国際航空(CA)が2往復運航することとなった。3社はそれぞれ成田/北京線なども運航しており、日本/北京間の便数は合計で134往復となる。また、スターアライアンスに加盟するNHとCAは、相互の運航便をコードシェアすることを決めている。

 羽田/北京間の定期チャーターは2007年12月、当時の国土交通大臣であった冬柴鐵三氏が訪中時に羽田/北京南苑間での運航を提案。当初は北京オリンピック前の就航を目指していたが、南苑空港が中国の軍部管轄であったため交渉が難航。その後、今年4月の日中首脳会談で北京の首都空港を使用したチャーター便の開設に合意した経緯がある。9月2日から開始した日本旅行業協会(JATA)の北京研修では、団長を務めたジェイティービー(JTB)代表取締役会長の佐々木隆氏が同路線についてコメントし、「羽田/北京間の直行便開始によってさらに相互交流が活発になる」と期待を示した。

 なお、日系2社の運航機材は、JLがボーイングB777-200型機、NHがボーイングB767-300ER型機、CAがエアバスA321型機。運賃は、例えばJLの「悟空3週末ステイ」の場合5万6000円から。運航スケジュールは下記を参照のこと。

燃油サーチャージ いよいよ本格的に再徴収開始です!

国土交通省航空局国際航空課によると9月8日19時現在、10月以降の燃油サーチャージを申請した外国系航空会社は32社となった。このうち、7月から9月までは廃止していた航空会社で10月以降再設定したのは17社となった。残りの15社はもともと廃止しておらず、1社を除いて値上げした。日本航空(JL)と全日空(NH)で対応が分かれた設定期間については、ユナイテッド航空(UA)とエア・カナダ(AC)が3ヶ月から2ヶ月への変更を申請し、NHに追随したかたちとなった。申請済みの燃油サーチャージ額の詳細は下表を参照のこと。

 このほか、出発日ベースで徴収していたコンチネンタル航空(CO)、コンチネンタル・ミクロネシア航空(CS)、UA、エミレーツ航空(EK)、スイス・インターナショナル・エアラインズ(LX)、カタール航空(QR)が発券日ベースに変更しており、現在申請してる32社すべて発券日ベースでの設定となる。

 なお、これらはすべて申請ベースであるものの、週内には認可が下りる見通しという。

▽燃油サーチャージ一覧
エクセルファイル
PDFファイル
  

残念!!

LHV NAVI セミナー 『How to Cruise life !!』 10月2日開催

来る 10月2日(金) LHV NAVI セミナーの How to Cruise life  をリバティヒルクラブ ラウンジ・スイートルームにて開催いたします。

今回で4回目を迎える LHV NAVI セミナー では、『クルーズ新時代の幕開け!』 と題して、日本発着の外国船クルーズ をご紹介させていただこうと思っています。2010年は多くの日本発着の外国船によるクルーズが設定されていて、まさに新時代の幕開けといったところです。

わざわざ成田空港から国際線航空機に乗って外国の出航地まで行く必要がないのですから、なんたって楽!そしてリーズナブルです!!

 ご参加は 無料(紅茶付) となっておりますので、皆様お誘いあわせのうえ是非ともクルーズセミナーへ遊びに来て下さいませ!!

 

■ 日時    10月2日 金曜日

■ 会場    リバティヒルクラブ ラウンジ・スイートルーム

■ 時間    14:00受付開始   14:30スタート (約2時間の予定です)

 LHV NAVI セミナー

 

お問合・お申込先

リバティヒルバケーション 担当:岩崎治幸

TEL: 03-3723-1500   FAX: 03-3723-8788     e-mail :  iwasaki@libertyhill.co.jp

皆様のご参加、心よりお待ち申し上げております。。。

 https://share.acrobat.com/adc/document.do?docid=c117ce47-0be2-4bb7-aff6-2f63a7571818

↑ 詳細はこちらをクリック!

フランス モンサンミッシェルへ行くなら今年です!

たくさんの観光地を抱えるフランス。

なかでもパリから1日オプショナルツアーなどで気軽に行くことができる 世界遺産 『モンサンミッシェル』 は日本人観光客にとても人気があり、訪れたことのある方も多いのではないでしょうか?

モンサンミッシェル

 

 

 

 

 

その 『モンサンミッシェル』 が、いま大きく変化しようとしているらしいです!

ノルマンディー地方の南部に位置し、ブルターニュとの境に近いタラソテラピーでも有名なサン・マロ湾に浮か小さな島の上にモンサンミッシェル(修道院)はあります。
このサン・マロ湾は潮の干満の差が激しいことでも有名で、潮が引いたときにできる “道” によって大陸と繋がっていました。潮の満ちるその時速は約30㌔にもなると言われ、昔の巡礼者は死を覚悟して自然にできた道を渡りモンサンミッシェルへ渡ったといわれていました。
1877年に対岸との間に堤防が作られて、潮の満干に関係なくいつでもモンサンミッシェルへ渡れる現在の形になり、今では年間約300万人もの観光客が訪れる世界的な観光地になったのです。

しかし!

デメリットとしては、潮の流れを堰き止めてしまったために、以来約2メートルもの砂が堆積してしまい、潮が満ちてこなくなるだろう・・・

結果!!

中世期の景観を取り戻すべく、今年2009年には堤防を撤去工事を開始。
2010年から2012年には新たな橋を架ける・・・ というではありませんか!

 
せっかくの美しい世界遺産に橋という人工物を架けるというのは、仕方がない理由があるのかもしれませんが、見苦しくてなんて勿体無いですねぇ~。
例えて言うなら、 “安芸の宮島にゆりかもめを通す・・・” なんて愚行は誰もしないでしょう!(ちょっと違いますかね?) 残念!

708年から続く、美しい姿は今年が最後かもしれません。
モンサンミッシェルに行くなら、今のうちです!!

≪1泊2日のお泊りコースがお薦めです≫

パリからはオプショナルツアーへ参加して訪れる方が多いのですが、実は列車とバスを乗り継いで個人でも簡単に行くことができます。TGVを利用すればパリ・モンパルナス駅よりレンヌ駅まで約2時間。そこからモンサンミッシェル行きのバスに乗り換えて約80分です。
また、モンサンミッシェルには是非お泊りコースでスケジュールを考えましょう!ライトアップされた修道院は・・・ きっと旅のハイライトになることでしょう!

 

旅のご相談は リバティヒルバケーションまで いつでもどうぞ!!